otakunonikkiya

あいどるおたくの日記です

2020.02.15

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4、50年前のカメラを貰った。まともに撮れないよと言われていたので、そんな期待はせずに出掛けたんだけど、フィルム現像してみたらちゃんと撮れててうれしかった。テンション上がったなー。ほとんどがまさに「使い方の解らないカメラで撮ったピンぼけ写真」だったけどそれはそれで味が出てよかった。モンタージュがいちばん好き。カメラ屋さんのひとにいろいろ教えてもらったので次はもっと上手に撮れるようがんばろ。めちゃくちゃに重いのでそんなに頻繁に持ち歩くことはできないけど、かっこいいビジュアルしてるからまた一緒にでかけるぞー。

 

しかし今日もいちにち動けなかった。動かないと心によくない!

「私はブスだけど」って推しメンに歌わせないでくれ

 

おはようこんにちはこんばんは、本日はLovelys 1stシングル「戦う大人/一発逆転/ロンリネスロード」の発売日ですね。そりゃあもう念願も念願のCD発売なので昨日はフラゲしたCD舐めるように眺めて眠りについたよ。舐めようかと思った。やめた。

 

 

私の愛してやまないかわいいかわいいLovelysちゃんって、正反対のビジュアルはキャッチーだし口は立つし企画力もあってイベントの創作性はズバ抜けてるし個性がピカピカに光る部分は数多くあれど、あえてアイドルのジャンルとしてひとことで表現するならまあ「王道」だと思うんですよ。正統派、王道、その道から逸れるようなエグい個性は無いし、なんというか真っ直ぐ、私は元来そういう真ん中が好きなのでLovelysのそういうところがめちゃくちゃ好きなのね。

 

そんな愛してやまないLovelysちゃんの、最新曲、もちろんニューシングルに収録されてる「一発逆転」に関して、私はめちゃくちゃに話がしたい。

 

 

 

そもそも披露される前からその曲が「なんらかの飛び道具感」がプンプンに臭っていたこの一発逆転。さっき王道だと表現したはいいものの、このシングル端的に言うと「阪急沿線の歌(長い)」「社畜の歌」がすでに発表されていて、その時点でもう飛び道具は足りてるはずなんですよ。王道とは。そこにやってきた最新曲一発逆転。なかなかの緊張感の中初めて聴いた時の感情、恐らくこれから先忘れることは無いね。

 

 

 

「私はブスだけど、旦那はイケメン〜♪」

 

 

 

え、

 

 

ええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜………!?

 

 

いやいや、一発逆転ってタイトルあまりに間違えてない?まあかいつまむと確かに一発逆転はしているので意味合いは間違えちゃないんだが、そういうことではなく、こんなパンチのある歌詞をよくもまあ漢字四文字シンプルに一発逆転言いましたね。騙しにかかってるよね。聴いてください。「私はブスだけど、旦那はイケメン」って曲フリされる方がしっくりくるレベル。歌い出しが強すぎてタイトルが殺されてる確実に。ていうかていうか!!!!推しメンたち!!!!ブスじゃないんですけど!!!!

 

 

 

って思ってたら終わった。

これが初視聴時の感想です。

 

 

そこからラジオの宇宙発OAがあり、CD発売があり今にいたるわけだが。もうすでにそこそこ聴いている。なんならかなり重点的に聴いてしまうくらいである。そこで初めてこのバチクセのある「一発逆転」にやられてしまっている事に気付いてしまい、認めたくなさすぎてブログを書いている次第なのだ。

 

 

大体。

この歌詞には計10回「私はブス」というワードが出てくる。(そんなにブスブス言わないで…)それだけ言ってるので、よほどブスなのか?となる。なっていた。………が、実はそんなにブスではないのでは?となっているのが今である。かわいいかわいいLovelysちゃんが歌っているのである程度のフィルター、ある程度どころか愛情でベタベタのフィルターを介しているのでそりゃあそうなるだろうって感じも否定はできないけれど。

この歌詞にはいくつか、この子のルール、みたいなものが挙げられている。「1.メイクやファッションは、誰よりもバッチリに」「1.ネイルやスキンケアは、誰よりも手を抜かないこと」などである。あーもうこの時点でかわいくあろう、かわいくなろうという意識がきちんとしておりそのために行動できている女なことがわかる。その原動力が「私はブス」であろうが、もうなんていうか、その姿勢が美しいよ………の段階には辿り着いてることがわかる。もっと読んでたら積極的に・意欲的に行動しているし、これはぜひともCDを購入して歌詞を読み込んで欲しいけれどブスはブスでも旦那がイケメンのラッキーブスというわけではなく「出来うる限りのあらゆる努力をしており、自分はそうやって得てきた武器を持って戦い抜いていく覚悟まである。しかもイケメンの旦那つき」のブスなのである。というかここまでのポテンシャルが述べられているのに一言ですべてのイメージを持っていく「ブス」ってワードの強さに驚きませんか。この時点で何回ブスって言ってるんだろこのブログ。みんなタイトル覚えてる?一発逆転だよ?私は忘れてました。

 

 

ここで、あれ、実はそんなブスじゃないじゃん、みたいな感情になって、ようやくバチンと耳に届いたフレーズがある。

 

「自分の価値観で決めつけはダメ」

である。

 

いやもう完全に「私はブスだけど、旦那はイケメン」っていう一言だけで自分の価値観総動員させてこの人のイメージを構成してしまっていたことに気付くわけだわ。別にこの人はブスだからってすべてを諦めて自信も無いけど旦那がイケメンだから自己肯定感のすべてをイケメンに委ねてる、などというわけではないんだよ。あ、これはあくまで私の価値観総動員の結果なので、人によってここはまったく違うだろうけど。

もしかしたら元々は私はブスだっていう認識のせいで諦めていたり育たなかった自信や自尊心や自己肯定感があったり、認識するきっかけには人からの心無い言葉があってたくさん傷ついてきたかもしれない。しかし決して彼女はそのままでいたわけでなく、負けじとメイクやファッションを磨き、自ら動き、リサーチや投資を忘れずに、ここまできたのかもしれない。それはもう、人からとやかく言わせないレベルの努力かもしれない。それを続けてきた彼女は全然「ブス」なんて負のイメージを纏った言葉は似合わないんですよ。もうそれは美しいんですよ。

 

でも「私はブス」って何ッ回も言う!もう無理、抱きしめてあげたい。私が抱きしめなくてもイケメンの旦那がいるけど。そう、イケメンの旦那。

どれだけ努力をあげつらっても、世知辛い世の中、顔が良い人はそれだけでパワーがある。これだけの力を備えても圧倒的な顔面力には太刀打ちできないこと、残念ながら腐る程あるだろうよと思う。きっとそれはこの子が一番わかってる。価値観で決めつけはダメと言いながらも、おそらくは何度もブスと口にしてしまうこの子自身が自分の価値観で自分を決めつけてしまっていて、それを完全には消しきれないのではないか。美人には絶対に勝てない、そんな絶望もこの子は経験してきたのではないか…………。

 

 

しかし、彼女にはイケメンの旦那がいる。

 

 

まあね、ほんとのこと言うとこれを書くとこれに対して肯定的な考えを持っているのかと思われそうでめちゃくちゃ嫌なくらいにはあまり好きではない考え方なんだけども、それでもひとつの仮説としてこれを挙げたい。

 

 

結局1番の武器はイケメンの旦那。

 

 

交際相手をステータスにしてしまうのマジで嫌いな考え方なんですよ〜〜〜〜〜〜なんですけどこれは壮絶な女の戦いの歌だと思うので〜〜〜〜〜〜〜〜私は壮絶な女の戦いとは無縁の人生を送ってきたので知らんけど、まあその、あるじゃんそういうの!(価値観の決めつけ)だってこの子「報われる恋は一度きり」とか言ってんもんイケメンの旦那手に入れちゃってバリバリ強気になっちゃったよ、いやもう自己努力でだいぶ強気だったところにとどめ刺したみたいな感じよ。報われる恋、一度きりなん!?って思うだろいやもうこれこそ価値観の壮絶な戦いになっちゃうけど!え、全然無縁じゃないじゃん今じゃん〜〜〜〜〜。これだけ努力を重ねても美人に勝てるのがもう、「イケメンの旦那」っていうステータスしかない、って思ってるんなら、それはそれで切なさがあるんだけど、まあでも、それほど誇らしい旦那は、きちんとこの子の、ブスだけではないたくさんの要素、それも素晴らしいところに気づいたからこそ、だからこそのゴールインだろうし、あらゆる誰かが認めてくれなくても、誰もが美人を選んでも、この子がイケメンの旦那を選んで、イケメンの旦那がこの子を選んだなら、それはもう十分すぎるくらい彼女を強い女に、より魅力的な女にするんだろうな。

 

それは本人の思うところでは「彼の世界では」だけれど、案外そうなってしまえば、外の世界でも美しく映ってるんじゃないかな、と、思います。

 

はい!というわけで私がこの「一発逆転」という歌に関して、言いたかったことは、

 

 

 

「私はブスだけど」って推しメンに歌わせないでくれ

 

 

です!以上!!

みんな!Lovelys1stシングル「戦う大人/一発逆転/ロンリネスロード」11月20日本日!発売です!よろしくお願いします!!!

 

 

 

 

9.25、大好きなあの子たちの話

9月25日だ!!!!!

 

毎年、この日ばかりは胸がキュッとなる。私はこのキュッがとてもとても大好きで、なにより大好きなアイドルのことを、なにより大好きだなあ、好きになってよかったなあと思うのが、今日である。

 

 

(ちなみにそういう日は年に何度かあり、直近だと27日が出会った日なのでその日も噛みしめることになる)(毎日噛みしめてるんじゃん)(それはそう)

 

 

私は好きだったアイドルのことでも、いま好きなアイドルが居るとどう好きだったか簡単に忘れてしまう。見ると確かに、好きになったのは夢じゃなかったなと思うような感覚になり、なにか熱いものがあるのだけど、やっぱりそういう瞬間はなかなかなくて、基本的には記憶の奥の方にしまい込んでしまっている。いま好きな目の前の推しメンたちの好き以外が、簡単に消えてしまう。私の場合の「殿堂入り」という言葉を、めちゃくちゃ意地悪く言うとこんな感じ、これはもう、絶対にこうなってしまう。

 

 

ビックリマーク4本のあの子たちといまの2グループのあの子たちは同じ人たちだけどまた別物だと思っていて、この感覚は人に説明しようと思うとなかなかできない。でもあの頃じゃあピンとこなかった人がいまピンときたり、逆にいまピンとこない人があの頃ピンときたりするようなこととか全然あると思う。それくらい、アイドルとして別グループ、というように成った(これは省略するけれどそういうところが本当にすごいという話)

 

でもその3つのグループは連続していて、過去があるから今がある。めちゃくちゃ不思議な感覚なんだけど、おかげで私は、いま好きなアイドルが一番好きである上に、好きだったアイドルが殿堂入りしてくれない、という初めての感覚に陥っている。これがほんと〜〜〜〜に不思議。びっくりするくらい全部の時代を愛してしまう。これがほんと〜〜〜〜〜〜に不思議。

 

 

それもこれも全部、めちゃくちゃ素敵な4人が最高の未来を作り続けてくれているおかげなので、私はそのことが本当にうれしい。

さやちゃんが、「それぞれがそれぞれの場所で頑張れている今がすごい」というのは、おそらくなにかあるたびに口にしていることだと思うけど、私もなにかあるたび口にしてしまう。それくらいすごいこと。グループの形がこれほどまでに変わって、それで過去一番輝いてるのは常に今なので、全員が、それは、どう考えてもすごい。

 

こうやってどっちも最高でい続けていてくれることは、4人を好きだった私も、ふたつのグループのことが大好きないまの私も、めちゃくちゃに報われているということなので、この言葉が正しいのかわからんけど、私はあの子たちに幸せをもらってる、もらい続けてるな、と、そういうことを改めて感じるのが、今日なんですよね。今日ありがとう。

 

 

絶対に私の殿堂入りにしたくないなぁ。いつかはそうなっちゃうのかな、いまは全然わかんないけど、でもずっとそうだったもんな。いやだな。私はずっとずっといま好きなアイドルが、目の前にいるYes Happy!とLovelysであってほしいな。わはは。

 

 

 

まじで大好き!!!この人たちのせいで人生はむちゃくちゃいい方向に狂った!!!ぜーーーんぶ狂った!!!最高!!!ずっと狂わせてくれ!!!これからも末永く最高でいてくれ!!!!

 

2019.09.24

思わぬ2人が付き合っているという話を聞いた。

思わず、「付き合ってる……?って、何………?」とこぼした私に、その場にいた全員が「付き合うって………何………?」となったのが何だか面白くて思い出してはにやにやしてしまう。未婚既婚入り交ざったいい歳した大人が揃いも揃って一瞬考えるのだ。付き合うって…………何…………?

 

 

先日、おっさんずラブを一気見した。めちゃくちゃ面白かった。いろんな愛の形を描いていて、どの視点からも面白く見れそうな、よくできたお話だなあ、と思った。牧と部長を愛するためのドラマ。よくできているなあ。

好きなシーンはたくさんあるのですが、特に一番たまらなくなったのは、牧とはるたんが付き合ってからしばらく、「彼氏がダサいの嫌なんで」と2人で服を買いに行った回。なんてことない服選び終わり、牧の選んだ服に身を包んだはるたんが「牧に食べて欲しいラーメンがあるんだよ!」と先に行ったところ、やさしく微笑んで後をついていく牧。………ここ!ここです。牧の笑顔。うれしいね、うれしいね〜〜!!!

 

いろんな愛の形を描いたドラマではあるんだけど、別に特別なことなんて一つもなくて、どれも何の変哲もないラブなんだよな……と冷凍フルーツをかじりながら思う一日なのであった。早く映画見に行こ。

 

 

 

ちなみに、付き合うって………何……………?となったあと、ひとりが「いや、小学生じゃあるまいし」と笑って、わはは、となったのだけど、小学生の方がわかってることも、あるよな、絶対…知らんけど………。

2019.09.18

サバ缶にハマっている。

生まれてこのかた全然食べてこなかったのに、なにやら唐突に実家からの仕送りの中に顔を出すようになった。

今月、めちゃくちゃ金欠なのでずっと手を付けずにたまり続けていたサバ缶に、ついに手を出してみたらこれがめちゃくちゃにうまい。おかげで毎日食べてる。母、ありがとう。

 

ちなみにコストコの辛いツナ缶にもハマってる。行くことがあれば絶対買ってねみんな。

 

 

色々と激動の今日この頃なのだが、たくさん頭を使ったところで結局最後に残るのは好きなアイドルに会いたいってことなんだよな。

りおちゃんの歌を聴いて鳥肌を立ててえ、さきちゃんとなんてことない雑談して笑いてえ、さやちゃんのしゃべりを一生聞きてえ、こっちゃん、こっちゃん……こっちゃんに会いてえ〜〜〜〜〜

2019.08.28

1日眠すぎて倒れるかと思った。

こんな日に限って試験監督だったりして、じっと試験の様子を眺めなければならず、足をつねり続けた。そうやって1日頑張って耐えたのに、最後の最後大荒れした(っぽい)胸糞会議の冒頭3分でめちゃくちゃ寝た。寝るタイミング正解すぎて一人だけ機嫌よく退勤したのであった。完。

 

 

最近雑パスタにハマっていて適当なものをにんにくで炒めてトマトソースにしてパスタと混ぜるだけの雑極まりない自炊。にんにくは最強。雑自炊、続く、という最大のメリットがある。

一人暮らしし始めの学生の頃とか食費の上手な削り方がわからなくて小麦粉ねっただけの物ゆがいてポン酢で食べるやつ毎日クラスでやってた。極端。調味料がおかず。他にも買ったばかりのホットプレートについてたたこ焼き機で永遠に具なしたこ焼き作って食べてた時期もあったけど、なんか楽しかったんだよなあれはあれで…。むしゃくしゃした時にバランス考えずに爆食いした時のコンビニ飯が最も虚無を感じる。

 

大学の頃、私に手作りのお弁当をたまに作ってきてくれていた友達がいた。あの子のお弁当が食べたいな………。

 

 

 

りおちゃん

みんな!!!!!我らがLovelysリーダーの宮崎梨緒ちゃん様のお誕生日だぞ!!!!おめでとうりおちゃん、おめでとう!!!!

 

ブログ、いいよね。お手紙とツイッターの間を走るようなことを好き勝手に書けてしまいかねかない危うさがあるけど、やっぱりまとめて自由にアウトプットする場は好きなんだろうなと思う。サイコーここはおれの庭!今宵も自分がすっきりしたいだけの文章をぶちかましていくぜ!

 

 

2週間ほどの休養から復帰したりおちゃんの姿を昨日東京で拝むことができた。まあ前日の復帰当日アットジャムで気合い入れた結果喉をやっちまっていたので、口パクパフォーマンスだったのだけど、んま〜〜〜〜〜〜嬉しい!!!以外の感情が消えたね。

私は立派にヲタクをしているのでアイドルに対していろんな夢を抱きがちだし、幅広く見るのは好きなくせにこだわりも強い、典型的なのめりこみタイプのヲタクなのだけど、宮崎梨緒ちゃんはですね、本当に本当にアイドルとしての姿がどタイプ。いったいどこがそうさせてるのかって聞かれてもコレ!と一つ挙げられるわけではなくて、パフォーマンスもトークも仕草も言葉もオーラもトータルして、好み。これは100回言ってるけど、私はアイドルが歌う落ちサビが最も好きな時間なんだけど、りおちゃんの落ちサビはそんな最も好きな時間の中の一番なんだよ。落ちサビ選手権優勝。そう、りおちゃんは落ちサビがすごいので、見る機会があったらぜひ落ちサビに気合を入れてみてほしい。

 

 

はいこれ世界で一番好きな落ちサビのある歌ですよろしく。

 

 

明日はりーたんじょうび2019、りおちゃん生誕のりおちゃんプロデュース単独ライブなんですけど、これ、毎年やってるんですよね。参加し始めてから毎年、セトリにハズレが無いので信頼に信頼を重ねている大好きなライブです。りおちゃんがタイトル浮かばんから毎年同じやみたいなこと、よう言うてるけどいやもう""りーたんじょうび""を重ねていくのがエモなんだよな…………と毎年その話を聞いている。いや〜〜〜〜〜〜りーたんじょうびに今年も参加できるのがマジでうれしい。りおちゃん喉は大丈夫かしら。無理はしないでほしいけど、りーたんじょうびって毎年「無理では!?!?!?」みたいな選曲の流れがよくあるイメージだからどうなんだろうなあ…まあ無理では!?!?!?っていうセトリも「こんなセトリ組んだん誰!?」って言いながらめちゃくちゃ最高にこなしてしまうのがLovelysちゃんなんですけど………うっ………ラブ。

 

りおちゃんの抜くときは抜く、入れるときは入れる、そういう力の扱い方が好きだし、どちらの時も彼女にしか無い魅力がものすごくある。あーちょっと言葉にするのは難しいところがあるけれど、そういうところもアイドルとしてかなり好きなところなんだよな。まあアイドルを好きになるということは人を好きになるということなので、パフォーマンスがよければそれではい好きですとなるわけでもないじゃない。りおちゃんに思うアイドルとしてすべてがタイプ、というのは歌とダンスだけの話ではけしてないのよな…と思います。ヲタクってそうなんだよな。そうそう。

 

とはいえ、りおちゃんのパフォーマンスは過去好きになってきたアイドルの中でもピカイチ好きなんで、それが遺憾なく発揮されるりーたんじょうびが私はほんまにほんまに好きなのでした。明日!空いてる人は心斎橋来たらいいと思うよ。私は今から明日に向けてりおちゃんの喉が完全に治りますようにと祈りながら明日着るTシャツをリュックに詰めます。

 

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りおちゃんが25歳も、みんなにとびきりかわいがられて愛されてしゃきちゃんの隣で笑ったりツッコんだりたまにボケたり笑ったり笑ったり怒ったり泣いたり笑ったりツッコんだりツッコんだりツッコんだり笑ったりして幸せいっぱい過ごせるよう心から願ってます。

 

今日の仕事は最低のやつだったけどぼかぁヲタクなんで好きなアイドルがこの世に生まれた日っていうだけで何度も生き返るんだよな!フハハ!!りおちゃんマジありがとう今日を生き抜けたのはきみのおかげ(重)

 

 

それではみなさんまたあした!オーサカルイードで会いましょう!!